ACSEINE (アクセーヌ)

アクセーヌはアレルギーの原因であるアレルゲン(かぶれの原因物質)を追求し、それを日常生活から取り除き、再発を防ぐという理論によって確立された治療補助システム「Allergen Control System=皮膚炎再発防止機構)」を本質としています。 1973年、皮膚科専門医と9社の企業とともに「ACS研究会」を設立し、最新の皮膚生理学に基づいた解決策を追求し、低刺激性でアレルギーの原因とならず、効果の実感できる化粧品を開発して、現代の肌を美しく進化させています。

COVERMARK (カバーマーク)

カバーマークのルーツは、ニューヨークのリディア・オリリー夫人が開発した、アザ、傷痕、皮膚の変色を自然に隠す化粧品にあります。それは、肌の外見を変えるだけではなく、心の苦痛を取り除くものでした。このオリリー夫人の精神と優れた製法を受け継ぎ、日本でスタートして現在に至っているのが「カバーマーク ブランド」です。今では、さまざまな肌への悪影響にさらされている現代人の肌環境を考え、より負担のない使用感や、美しい仕上がりを持続させる品質を追求。ファンデーションのエキスパート ブランドとして、多くの女性に支持されています。

Dr.Hauschka (ドクター.ハウシュカ)

Dr.ハウシュカは世界で愛されるドイツのオーガニック化粧品。
そのスキンケアは、人間を総体的(ホリスティック)にとらえ「肌本来が持つ力を引き出す」というコンセプトに支えられています。有機栽培"バイオダイナミック農法"で育てられた植物や自生植物を使用し、独自の"リズム製法"で植物エキスを抽出。合成の保存料・着色料・香料と鉱物油は不使用、自然原料等の品質基準を定めた"NATRUE"または"BDIH"の認定を受けています。

DEICA (デイカ)

蓮の花が幻想的な朝靄の中で、泥沼から花を咲かせる時に一瞬にして放つ、濃厚な「香り」と清楚な「光」に充ち溢れる優雅さをキャンドルの炎の「光」や「香り」に投影させて誕生した「DEICA泥華(デイカ)」。 これまでの香りの概念を覆す、独創性・デザイン性・機能性を追求し、本物のラグジュアリー感を実現した新しいブランドです。DEICAの世界観は、その独創的なイメージを「蓮の花」のように「神聖」で「清らかな心」をもって表現します。

TOCCA (トッカ)

90年代後半にアパレルブランドとしてスタートした、イタリア語でtouchを意味するTOCCA(トッカ)。
上品なヨーロピアンテイストで表現された女性らしさに満ちたそのコレクションは、ゆったりと休日の旅を楽しむヨーロッパ女性を思い起こさせます。 そして、その感性が必然的に生み出したもの、それが、旅する女性自身の美しさを導き出すための、美しく、かつ利便性に優れた商品群、「トッカビューティー」です。トッカならではの既成概念にとらわれない自由な発想は、「女性が美しくあるために」という共通項のもと、フレグランス、スキンケア、ランドリーといった既存のカテゴリーを超え、練り香水、ランドリーデリケートといった魅力的な商品たちを誕生させました。
トッカの最初のフレグランスであるガーデニアをベースにした、その名も「touch(タッチ)」を筆頭に、独創的な香りが追加される度に熱狂的なファンを増やしながら、トッカビューティーは確固たる地位を築いていったのです。トッカブルーが象徴的なアロマティックキャンドル、ラグジュアリーなバスアイテムやボディーケア、根強い人気のランドリーデリケート、そして丸みを帯びた美しいフォルムのボトルと繊細で重厚なデザインが施されたキャップが芸術的なオードパルファムなど幅広いカテゴリーに渡る数々のアイテムが、今では世界中の女性たちに愛されています。

LoLLIA (ロリア)

手作業でしか作れない芸術的なキャンドル、フレグランス、バスラインからホームウェアまで幅広い品揃えが特徴。本国アメリカではN.Y.の高級セレクトショップ“Anthropologie(アンソロポロジー)”など流行の最先端を行く店をはじめ、5,000店以上で展開され人気ブランドとして確固たる地位を築くフレグランスブランド「LoLLIA(ロリア)」。
その世界観は、香り別ではなく“ストーリー”によって展開されています。同じストーリーの中でも異なる香りをかけ合わせることにより、より奥行きのある世界を演出。それがクリエーター兼デザイナーであるマーゴット・エリーナのこだわりです。

MOR (モア)

リトルラグジュアリーズ、マシュマロ MOR(モア)はディオン・セントモアとディアナ・バーマスの二人のデザイナーのダイナミックなコラボレーションによって生み出された。
旅、食、そして芸術に対する情熱を共有した二人は、モダンライフスタイルに向けた様々な作品を開発し、1998年メルボルンにインテリアショップをオープン。 その後ソープの開発を皮切りに、伝統的な製法や処方と最新の成分のブレンドが生み出す限りない可能性に魅了された二人は、ボディーケアコスメティックにチャネルを向けることを決意し、 2001年5月、ニューデリーのタクシーから「MOR」(ヒンドゥー語で「孔雀」の意味)の単語が入った標識を目にした二人は、その響きが心に残り、現在のMOR Cosmeticsに社名を変更。

その他のYUMEYA(ユメヤ)取扱いブランド

ロクシタン / ジュリーク / ヴェレダ / ジョンマスターオーガニック / Dr.ブロナー / クラランス / ランコム / HR / ポール&ジョー / 
アナスイ / MAC / ローラメルシエ / クロエ / シャネル / ディオール / ゲラン / クリーン / エルメス / グッチ / ランバン / マークジェイコブス /
 D&G / ジミーチュウ / ブルガリ / アニックグタール / シュウウエムラ / SK‐Ⅱ / ガミラシークレット / OPI / essie / Tins / CND / 
Nail de Dance / ibd / モガブルック(calgel) / ピーシャイン /erikonail / ロレアル / ケラスターゼ / ミルボン /モルトベーネ / アリミノ / 
ルベルコスメティックス /  ナカノ / デミ / ハホニコ 他
(2014年6月現在)